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コロナに無理やり感謝してみた件

久しぶりに更新しました。というのもイギリスではネットの関係でこのブログは使えないはずだったんですが、あの手この手で使える用になりアメリカ以来の更新。 こんな時期ですから暇つぶしになればと文字を打っております。歌撮ってインスタやらなんやらに上げるのもいいんですが文章力向上を目指して、お付き合いくださいませ。 コロナで僕の音楽活動も大打撃

I hope you...

来週にはニューヨークを離れます。 少し振り返りたいなと思って書いてます。 ニューヨークに来て良かったなと本当に思う。 沢山やりたい事があって不安なんかより楽しみが勝っていたんやけど、やりたい事すべて出来なくて悔しい気持ち。だからまた戻って来ようと。戻ってきた時は、もっと今以上に自分の意志を伝えて欲しいものやりたいこと向き合いたいし掴ん

備忘録

これから生きていけるのだろうか、 俺って何者?何が出来るの?何が持ってた? 自分の存在意義。そんな事を2週間くらい毎日毎秒考えている歌も歌えないお金もない結局の所、自分は独りでしかない。独りで生きていくしかない。とてもわかりやすい現実を突きつけられた。日本にいると「なんとかなる」がここでは通用しないし前を向いて生きていくしか生きる方法

充実した日々

日本にいた時より時間に余裕がいっぱいあり、好きな音楽をずっと聴いて、ひたすら外で歌って、出来るだけ人に会って、、、。毎日8時間寝て、ストリートもして、ご飯も自分で作って、、あれ、もしかして自分がしたかった生活サイクルが出来ている!って今になって気付きました。それでも生きるって大変。音楽するって大変なはずなんやけど、この環境をちゃんと

1ヶ月経ちました

こちらに来て1ヶ月経ちました〜早い〜まだ窓のない牢獄のような部屋で過ごしています。慣れてきてはいるが、やっぱり窓が欲しいです。 1ヶ月の間に割と動いてたようで、かなり沢山の人に出会っております。 ニューヨークに行ってもやっぱり変わらないな〜と思ったのは、人と群れるのが苦手だな〜と。でも人は好き。みたいな、あと大勢がそんなに得意では無い。